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理事長からのメッセージ



理事長メッセージ

メッセージ



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自分の歴史作りは自分の責任である。自分を成長させるためには意識して、志、信念を持ち、取り組んでいかないといけない。

そのためには、「そのための」時間が必要であり、その過程が大事なのである。自らを成長させるために、厳しい環境に身を置き、自分を厳しく律し、信念のもとに学び、鍛錬に励むことが肝要である。
自分はプロになるのだと強い意思を持ち、自分の歴史作りをすることにより、結果が伴い、時と共に自然に無駄が削がれ、効率良く結果が得られる。

 

同じ人生、苦労せず、そこそこ楽しく生きられればいいやと捉えている人が多いが、人生は気まぐれではなく、人生はそんなに甘くない。その人の気持ちの持ちようにあった生活、人生しか送れない。
安易な道を選んだ時から、人生で一番大事なはずの、廻りの人から信頼され、充実した日々を送ることとは無縁となり同時に、廻りの人からの尊敬や信用信頼も得られず、虚しい人生を送ることになる。

 

立ち止まることはいつでもできる、日々努力、切磋琢磨し自分を成長させようという意識を持ち続けることが大事なのである。行動実践あるのみ。

日本医療整体学院 理事長
山本一成


理事長プロフィール

1944(昭和19)年、長崎県生まれ。経営コンサルタント。一般社団体法人 日本経営人交友会 代表理事。日本医療整体学院理事長。心臓病患者会“命の存続の会”代表。

33歳で椎間板ヘルニアを患い、身体障害者手帳を持つ身となる。自らの患者経験に基づき、2001年、疾患治療系整体師の育成を目的とする日本医療整体学院を設立。2003年、心臓病をも患い、そこでの患者経験を生かすべく、2007年、同学院にて世界で初めての「心臓リハビリテーション整体コース」を発足。医療機関の行う心臓リハビリテーションと、民間治療である整体を結びつけ、代替医療として一定の評価を受けている。

日本医療整体学院において無料開業相談を受け付けるなど、多くの企業に経営指導を行ってきた手腕を生かして、整体治療院経営に関する指導にも熱が入る。



主な著作物

yama

命の存続-心臓リハビリテーション整体に懸ける

日本医療整体学院理事長であり、心臓病患者会“命の存続の会”代表の著者が、自身の経験に基づき、心臓病リハビリテーションのあるべき姿、代替医療としての整体の有効性を世に問う。


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一般社団法人 日本経営人交友会について

logo当学院の山本一成理事長が代表理事を務める一般社団法人日本経営人交友会は、「財産とは信頼の度合と心得て、己の成長を図ること」という理念の下、「事業経営を通した社会への貢献」「事業経営を通した善き日本文化の維持・創造」「事業経営を通した豊かな人間性の構築」を達成させることを目的に発足いたしました。

定期的に各界で活躍されている講師をお招きしてセミナー・講習会を開催、経営にまつわる知識・知見の向上や会友相互の交流を深めております。

講師には実務経験の豊富な方、挫折から立ち直った方、独自の視点からビジネスを展開されている方、常識とは異なる視点から健康管理を語れる方などにお越し頂いております。

ご興味がおありの方は、ぜひともご入会をご検討ください。

一般社団法人日本経営人交友会 公式ホームページ http://jamf.or.jp/



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