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履修風景
実技風景
当学院では、付属院に勤務している、経験豊かな施術スタッフが実技指導を担当します。院生ひとりひとりに対して、施術の現場で得られる新鮮な情報を提供します。
実技授業は毎回異なる院生と2人1組になり、施術する側、施術される側に分かれて、交代で施術を行います。
施術する側のみならず、施術される側も体験することで、自らの身体を通して効果的な施術を習得します。また、お互いの長所、短所を指摘し合うことで、スキルアップにも大きくつながります。
実技授業は納得するまで、何度でも受講可能です。
当学院では、ひとりひとりの講師が、院生ひとりひとりのペースに合わせた指導を行うため、無理なく、しかも確実に技術が向上します。
基本修了試験、資格認定試験の直前には、試験対策として院生と講師のマンツーマンによる、きめ細やかな指導も行います。
学科風景
当学院の学科授業の特長は、単なる座学授業に終始することなく、施術ベッドを教室の中心において、実技と学科が連動するように工夫を凝らしています。
机上の知識ではない、より実践的な知識を学ぶことで、就職後や開業後、どんな症状の患者様にも対応できます。
学科授業においても、納得するまで何度でも受講可能です。
学科授業においても、ひとりひとりの講師が、院生ひとりひとりのペースに合わせた指導を行うため、無理なく、しかも確実に知識を得ることができます。
学科試験対策として、院生と講師のマンツーマンによる補習や、学科テストなども行います。
当学院の学科授業の最大の特長は、骨格や筋肉、関節や靭帯、血液、リンパ、神経系のみならず、循環器系、感覚器系、内分泌系、泌尿器系、呼吸器系に至るまで、からだの構造・細胞を徹底学習することにあります。
- 出版物のご紹介
- 命の存続
心臓リハビリテーション整体に懸ける 
- 日本医療整体学院理事長であり、心臓病患者会“命の存続の会”代表の著者が、自身の経験に基づき、心臓病リハビリテーションのあるべき姿、代替医療としての整体の有効性を世に問う。
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